<< 2011年01月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31

怒りはわかるが、自己責任も問われるべきだと思う

2011/01/08 14:21

 

薬害イレッサ訴訟に対して大阪と東京の二つの地裁から和解勧告が出た。

 

この薬剤に関していえば、副作用である間質性肺炎の発生率、他の抗がん剤に比べてとりたてて高いものではないらしい。

 

また、その効果はがんの遺伝子変異の型と合えば非常に効果的な抗がん剤らしい。
(抗癌剤―知らずに亡くなる年間30万人 :平岩正樹)

それでも、死んだり、死ぬような目にあった患者家族や患者本人の気持ちにしてみれば「何故こんな副作用の薬を世に出したのか?」という気持ちがわき起こるのはわからないではない。

 

自分たちには責任はないと言って謝罪どころか受け付けようとしない厚生労働省の態度にも頭にくるものはあるだろう。

 

副作用死者が出てから副作用の勧告を厚生労働省が出すまでに時間がかかったことが頭にくると言うのもあるだろう。

 

 

そこまで気持ちを組んだとしても、やはりこの訴訟は日本のがん医療にとってマイナスでしかないと思う。

 

 

人間の身体はそれぞれまったく違うものであり、薬に対する反応はまったく異なるのが当たり前だ。

 

同じお酒を同じ量のんでも、全然平気な人から吐くほど酔う人や、死にかける人だっている。

 

その日の体調や、他のお酒や薬との飲み合わせにだって影響される。

 

つまり、すべての人にとって副作用のない薬というものは存在しようがない。

 

 

そして、抗ガン剤というのは癌細胞を叩き殺す薬である。

 

癌細胞は異常な細胞だとは言っても、正常な細胞と同じ仕組みを使って増殖するし、生存している。

 

その増殖や生存を抑え込む薬で、正常な細胞がとばっちりを受けない薬なんてありえない。

 

もろ刃の剣であることを承知の上でみんな使っていると思うのだが?

 

 

他の抗がん剤では間質性肺炎があることがちゃんとわかってから使われている、というかもしれない。

 

だが、そうするために厚生労働省がとり続けてきた方法は、新しい抗がん剤が出ても、海外で10年ぐらい使われていろんな副作用の症例の報告が積み重ねられるのをじっと待って、それからようやく日本で承認すると言う方法だ。

 

それなら最初から重篤な副作用について記載できるから。

 

こんな訴訟で苦しめられることはないから、厚生労働省はかつてはずっとそうした態度だった。。

 

 

ただ、それをすると日本の患者は新薬の恩恵にあずかれるのは海外で10年も使われてから初めてということになる。

 

たとえ日本で開発した抗がん剤でも10年も海外の症例報告を待ち続けるような、そんなことではおかしいのではないかということで、イレッサの場合は症例数が足りないままに一般販売に踏み切った。

 

そしたら他の抗がん剤同様の副作用が出た。

 

それに対しての訴訟がこれで、司法の出した判断は、国に責任があると。

 

 

こうなると、また、またしても、新薬を日本で使うことは難しくなる。

 

海外で、自己責任を理解している諸外国で症例が積み重ねられてから、長い長い年月の後に我が国でも承認される、ドラッグ・ディレイがまた繰り返される。

 

 

新しい薬の承認を待つ他のがん患者にも、

及び腰の新薬承認から一歩踏み出そうとした厚生労働省にも、

そしてこの訴訟を私などからも批判される原告団にとっても、

 

だれにもメリットのない訴訟だったと思うのだ。

 

もちろん、副作用で死んだ人への想い、苦しんだ人の想い、その留飲は下げられる和解勧告となったと思う。

 

だけど、これはドラッグディレイの時代に再び医療行政を押し戻す負の結果であると思う。

 

自分たちが留飲を下げた代わりに、今生きて、苦しんでいるがん患者の未来をふたたび閉ざす社会への道筋を作った訴訟なのだ。

カテゴリ: 話題!  > 病気    フォルダ: ニュースにひとこと

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

アーティクルディレクトリが日本ではなかなか流行しない理由

2010/01/17 07:54

 

日本で初の本格的なアーティクルディレクトリができたのが2006年の10月でした。

 

こちらでも紹介していますが、viralarticle.comというのがそのサイトです。

 

私もその始まりには頑張って記事を多数投稿したのですが、

 

だんだんその意欲が薄れていきました。

 

 

理由はわかっています。

 

自分のものも含めてですが、ジャンクな記事が多すぎたのです。

 

自分のビジネスブログやアフィリサイトにただひたすらアクセスを引こうと言う

 

10分ぐらいで書いたようなやっつけ記事が並びました。

 

 

さらに、クリックされた回数が多い記事が上位表示されるシステム

 

それを利用して、ツールで自動的にクリック数を増やす、

 

そういう行動としか思えないものも目立ちました。

 

 

当初は様々な人の記事が並んでいた人気記事のページ、

 

今では特定の方々のダイエット記事だけが上位独占しています。

 

GoogleもPagerankをそのページから外しました。

 

 

・・・目の前のアクセスを稼ごうとするスパム行為で

 

利用者が自らそのシステムの価値をおとしめてしまっている。

 

残念ながら、それが日本のアーティクルディレクトリの現状です。

 

 

 

英語圏のEzinarticles.comなどが、ではどうしてそうならなかったのか?

 

それは運営者がかなり厳しい態度で臨んだからです。

 

 

一つのウェブ文化として育てようという態度で

 

アーティクルの審査も厳しいし、スパム行為も許しません。

 

自分の専任の仕事として誇りを持って取り組んでいますね。

 

 

それは英語圏と日本語圏の文化の違いもあるかもしれません。

 

英語圏では顔写真と名前を前面に立てて皆さん投稿します。

 

ブログやツイッターもプライベートさらしていますし、

 

それが好まれる文化です。

 

 

対して日本ではみんな顔写真出しません。

 

名前も、勤め人は会社名も出しません。

 

 

私も勤め先でそれとなく尋ねて見たのですが、

 

名前出し、写真出しは勤め先のウェブページ以外ではやめてくれ、

 

書く文章も勤め先の情報システムの検閲を受けてから出すように。

 

 

そういう文化ですから、匿名です。

 

 

その匿名で山ほどの無料ブログや無料ホームページが溢れています。

 

匿名だからけっこうスパムなことも皆平気でやります。

 

そこへとアクセスを引っ張るために何でも利用します。

 

 

 

と言うことで、残念ながら、日本のアーティクルディレクトリは

 

手前がってな利用者によって誕生から間もなく自滅の方向へ向かっています。

 

 

でも、この先、まだまだインターネット文化は進んで行きます。

 

その時に自分の意見を広く読んでもらう場として

 

日本においてもアーティクルディレクトリが

 

もっと重要な価値を持ってくる日が来るのではないかと期待しています。

 

 

 

私もたまには投稿しなくっちゃね。

 

カテゴリ: ビジネス  > 情報・通信    フォルダ: アーティクルディレクトリとは

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

アーティクルディレクトリの功罪

2007/09/29 23:21

 

アーティクルディレクトリの功罪について書いてみます。

ここではアーティクルディレクトリに関して紹介して、
なんとなく義務は果たした気がしていたので放置していました。
どうもすみませんでした。

もうずいぶん書いていなかった癖になぜ今書くかというと、
アーティクルディレクトリをめぐる情勢が変わってきたからです。

2006年の9月に日本でもスタートしたアーティクルディレクトリですが、
英語圏でブレイクしたのは2005年から2006年前半にかけてでした。
ツールを使った無差別な投稿が繰り返されるようになり、
検索エンジン側が対策を打ち始めたのです。

具体的に書いてみましょう。
Jason Potashが開発したアーティクルディレクトリへの投稿ツールは、
一つの記事を書けば、同時に数百のサイトへの投稿を可能としました。
これにより、記事投稿者は一気に数百のバックリンクを得られます。

また、それらが露出する機会が増えれば
引用される機会も増えて、リンクはさらに増えますよね。
リンクからのアクセスも期待できます。

これにさらに問題が起こったのは、同じ時期に
PLR記事の販売が隆盛を極めたことです。
Private Label Rightsというのは、販売された内容を
どのように使ってもよいというもので、その記事が自由に使えます。

有料で販売されているものもありますが、
無料で販促商品として配られている記事もあります。

これらの記事に自分のサイトへのリンクを埋め込んで
ツールで一気に投稿するものが輩出したわけです。

当然、同じ文章でリンク先が違うだけの内容がネットにあふれます。
検索エンジンの結果には同じ、あるいはそっくりな文章があふれます。
これはアーティクルディレクトリの評価を地に落としました。

アーティクルディレクトリのことを愛していて、
よい文章を投稿し続けていた方たちにも
それに対する検索エンジンからのペナルティが降りかかりました。

2007年の4月ごろから、日本においても
複製記事に対するペナルティはかなりきついものになりつつあります。
元記事のオリジナリティでさえも無視されます。
複製されてば終わりという状態です。


と、言うことで、ネット中縫複製記事をあふれさせて、
そして情報収集をしにくくなったのが罪です。

しかしアーティクルディレクトリができて、よいこともあります。
それは、どんな記事を書くことが人々の評価を集めるか、
どんなことを検索者たちは求めているのかという、
コンテンツの評価がアーティクルディレクトリを介してなされることです。

評価の高い記事にはそれなりの理由があります。

内容がいいこともあれば、話題性に乗じることもあります。
ただ単にそれに対して興味を持つ人口が多いだけのこともあります。

いずれにせよ、どのような記事や内容が好まれるのかということを
アーティクルディレクトリの記事ランキングが
如実に教えてくれるわけです。

ブログの内容、ホームページの内容は、最終的にはコンテンツです。
内容がどれほど来てくれる人にとって意味があるか、ということです。
でも、そのコツはなかなかすぐにはわかりません。

アーティクルディレクトリのランキングを見ることでそれがわかり、
そしてそれにのっとったコンテンツをみんながまじめに作り続ければ、
やがてアーティクルディレクトリの価値は再び認められる日が来るでしょう。

問題が多く出てきました。

カテゴリ: 世界から  > 南北アメリカ    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(1)

 

viralarticleは誰でも使える公園です

2006/12/02 23:07

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者:  さなかひより
            
私、全てにおいて超初心者です。
            しかもこれまた超がつくマイペース。
            
            ブレイナーズのviralarticleが始まることが世間に知れ渡るずっと前から、アーティクルマーケティングについて勉強しているお友達(週末起業家まうすさん)がいました。
            まうすさんから話を聞いたのが、私とアーティクルマーケティングという言葉との出会い。
            
            でも例によって私には「海外にはアーティクルマーケティングというものがある」という知識が頭に残っただけ。
            
            だって聞いたことの無い言葉がいっぱい出てくるんだもん。(;^_^A
            
            そしてviralarticleがスタート。
            
            最初はまうすさんや他の方のアーティクルを時々こっそり覗くだけでした。
            
            でもそこにはやっぱりなんだかわけのわからない言葉がいっぱい。(T_T)
            私にはとてつもなく敷居が高く感じられました。
            
            そして「インターネットビジネスをしている人以外には関係ないもの」という先入観が出来上がってしまいました。
            
            いろんな方のアーティクルを見ても「バックリンクの数」とか「集客力」だとかいっぱい書いてあるんだもん。
            
            正直、私は遠巻きで見てるだけねぇって思いました。
            
            そんな私が何故今こんなアーティクルを書いているのか?
            
            ややこしいことにはかかわらないがモットーな私が、100年に一度あるかどうかの閃きで気付いてしまったのです!
            アーティクルマーケティングの存在意味は、ネットビジネスでの集客ツールの一つだけではないってことに。
            
            この瞬間、私の中でアーティクルマーケティングへの考え方が大きく変わりました。
            
            遠くの山の上の砦に囲まれたお城のように思えてたviralarticleが、すぐ目の前にある公園に見えました。
            
            誰でも自由に入って何でもできる公園。
            
            お昼寝するもよし。
            お弁当食べるもよし。
            お散歩するもよし。
            スポーツするもよし。
            
            目からうろこ・・・まさにこの状態です。
            
            ビジネスでの集客ツールとしては優れた効果を発揮することは確かです。
            それはアーティクルマーケティングのすぐれた一つの利用方法。
            
            このviralarticleにはその先にもっともっと大きな夢と可能性があるんです!
            ビジネスに関係のない、私のような超初心者にも広く浸透していくことができるんです!
            
            そう、Wikipediaのように!
            
            インターネットビジネスでの集客ツールとしての使い方については、私には詳しくはわかりません。
            理論的には理解できても実際に私がその経験をしていないから。
            
            でもそうじゃないカテゴリーなら、私もアーティクルを書く人・・・すなわち「作家」として参加することができる!
            誰でも入れて自由に使える公園なんだもん。
            
            ええ~いっ!公園デビューだぁ!(^ー^)v
            
            せっかく出合ったアーティクルマーケティング。
            「第二のWikipedia」となる日が早くやってくるように、私にできることいろいろやってみようと思います。
            
            このアーティクルの元記事はこちらです。
            
            超初心者の私とアーティクルマーケティング/「article  magic!」
            http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-2.html
            
            
            ********************
            article  magic!
            http://articlemagic.blog79.fc2.com/
            さなかひより
            ********************
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: 世界から  > 南北アメリカ    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

Google検索で2ページ目のトップに表示!

2006/11/29 20:43

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者: 週末起業家まうす
            
Google検索で2ページ目までに掲載されることは、
            ページへのアクセスを考えた上で非常に望ましいものです。
            
            これまでの調査では、
            検索結果を見た70%弱の人は最初のページしか、
            80%強の人も2ページ目までしか、
            結果を見ないということがわかっています。
            
            
            つまり、検索エンジンからサイトへのアクセスを期待するためには
            自分が意図するキーワードで検索されたときに、
            1ページ目のトップに自分のサイトが表示されるのが理想。
            せめて2ページ目までには表示されたい、
            それはサイトの持ち主はみんな考えていることです。
            
            
            
            Googleによるサイトの評価は2~3ヶ月に一度の頻度で行われます。
            私のメインサイトは
            
            「週末起業家まうすの週末起業インフォスペース」
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/
            
            2006年6月4日に作りました。
            何も知らないときに、全然別の名前で(笑)。
            
            
            6月20日過ぎてからまめに更新を初め、
            今の名前に近いものに変更しました。
            
            「週末起業家まうすの週末起業挑戦ブログ」
            
            です。
            
            その状態で約3ヶ月継続しましたが、
            
            最初のGoogle評価があった7月中旬は、Googleから無視されました。(爆)
            更新がされだして3週間の、評価にも値しないサイトということですね。
            
            「週末起業家まうすの週末起業挑戦ブログ」
            
            ではあまりにも初心者っぽいので、
            9月末に今の名前に変更しました。
            
            「週末起業家まうすの週末起業インフォスペース」
            
            そして、10月上旬にヴァイラルアーティクルに投稿を始めました。
            ヴァイラルに投稿を始めて数日後、
            ページランクは0からいきなり4に上昇しました。
            
              w(( ̄ ̄0 ̄ ̄))wワオッ!!
            
            びっくらこいて、
            ヴァイラルアーティクル恐るべし!!!
            
            とか思ったんですが、
            Googleによるランク付け再評価の時期が来ていたのですね(笑)。
            ようやく評価していただけてほっとしました。
            
            
            
            それで調子に乗って
            「週末起業」とか、「週末起業家」で検索かけたのですが、
            10ページ目までにはいませんでした。。。
            
            ページランクと上位表示は関係ないんだ。
            そうも思いました。
            「週末起業」なんてキーワード、
            競合サイトがSEOのつわものなのは目に見えてますから。
            
            
            ところが、本日、2006年10月23日、
            何の気なしに「週末起業家」で検索してみると
            2ページ目のトップではありませんか!!?
            
            なんでだろう?
            
            
            
            わかりません。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ
            
            でも、おそらくヴァイラルアーティクルで露出を重ねてきた
            その効果がGoogle検索での上位表示として
            現れだしたのではないかと思っています。
            
            ゆっくりと、だけど着実に、アーティクルマーケティングは効いてきます。
            
            「週末起業、週末起業家ってなんのこと?」
            
            そう思ってGoogle検索してきてくれる人たちが
            ふらりと立ち寄ってくれるかもしれません。
            
            ヴァイラルアーティクル、ますますおいしいかもです。
            
            
            
            今後もときどき、検索して結果のお知らせしますね。
            どういう時間的経過でブログが評価されていくのか、
            何をいつどのようにすればいいのか、
            参考にしていただければ幸いです。
            
            
            
            さて、
            
            「Google検索で2ページ目のトップに!」
            
            という内容の記事、実はここで掲載するの2回目なんです。
            前の分はこの記事ですね。
            
            Googleで上位表示され始めました。
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50408054.html
            
            ここであげている物販ブログ、私が初めて試しに創ってみたものです。
            
            MioP350と旅に出よう!激安GPSをあなたのバイクに!
            http://miop350.blog60.fc2.com/
            
            テクノラティで人気のキーワードトップだったので、
            なんだろうという興味も手伝って作ってみました。
            なんだかご存知ですか? MioP350って?
            
            テクノラティでキーワードランキングに数週間君臨していましたよ。
            何か知りたい?
            
            ふふふ。秘密です。 ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ
            
            
            
            それはさておき、
            この物販ブログもGoogle検索では激しい動きをしました。
            作成して2週間ぐらいで1ページ目や2ページ目に来たのですが、
            またしばらくすると5ページ目、6ページ目。
            
            かとおもうとまた1ページ目。
            
            「MioP350」での検索上位の競合サイトさんたちの
            SEO対策が弱いのが原因だと思いますが(失礼)、
            ページランク2の物販ブログがしばしばトップページに、
            いずれにしろ持続的に上位にいます。
            
            ということで、競合サイトの少ないキーワードで創ると、
            上位表示は比較的簡単ですね。
            これにヴァイラルを組み合わせるとどうなるか、
            ちょっと考えているところです。
            
            
            えっと、そこの稼ぎですか?
            楽天のクッキーが主な収入ですかね・・・。(笑)
            
            このアーティクルの元記事は以下です。
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50646347.html
            
            
            *************************
            
            週末起業家まうすの週末起業インフォスペース
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/
            
            まぐまぐ 無料メルマガ 4000日の週末
            http://www.mag2.com/m/0000201908.html
            
            *************************
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: 世界から  > 南北アメリカ    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(1)

 

そのままが個性です

2006/11/24 20:14

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者:  さなかひより
            
今この段階でここを見て下さってる方は、何かしら文章を書く機会をもたれてる方が多いと思います。
            
            作って間もない頃はともかく、いくつか記事を書いて慣れてきたら、それぞれ自分の文章のスタイルってできると思うんです。
            
            読んだ人が
            
            「この人すごぉ~い!\(@O@)/」って尊敬してくれるとか。
            「この人、面白いぃ~。(@^∇^@)  」って大笑いしてくれるとか。
            「もしかして・・・おバカ?(;^_^A」ってバカにしてくれるとか。(爆)
            「はぁ~、心が和むわぁ~ん♪(#  v。v)o」って癒しを感じてくれるとか。
            
            それって個性なんですよね。
            その人の文章の個性。
            
            だからそのままでいいんです。
            普段着のあなたのまま、入り口から公園に入ってください。
            
            何を書けばいいんだろう?
            文体はどうすればいいんだろう?
            専門用語とかいっぱい使わなきゃならないのかな?
            こんなこと書いて、その道のエキスパートの人が見たらバカにされるんじゃないかな?
            
            そんなことは考えなくてOK!
            
            あなたが普段着の文章を書くとき、どういうスタンスで書いてますか?
            画面の中に誰かお話の相手がいて、その人に話すように書いてる方が多いのでは?
            
            その相手は、
            実在する身近な人だったり。
            実在しない人だったり。
            人間じゃなかったり。
            ある特定な人ではなくて社会全体だったり。
            時には自分自身だったりもしますよね。
            
            いつものその相手に向かって話すように書けばいいんです。
            それだけでそのアーティクルにはあなたの個性がいっぱい詰まっています。
            あなたにしか書けないオリジナルアーティクルです。
            
            別々の人間が同じ視点から同じことを見つめて書こうとしても、全く同じ文章にはなりません。
            
            その人のその時の感情や立場、経験、人生観の違いで全く違った文章になります。
            同じ人が書いても、時期が違えば微妙に温度の違う文章になりますよね。
            
            ということは、今書ける文章は今しか書けないってことだと思いませんか?
            今書きたいことを書いたアーティクルこそ旬のアーティクルになるのです。
            
            深く考えないでまず一つ書いてみて下さい。
            
            書きあがったら誤字脱字が無いかどうかだけをチェック。
            おっちょこちょいな私は、この失敗が非常~に多いです。ゞ(ーー*)おい
            
            そしたらそのままさくさく~っとコピーして、アーティクル投稿画面にペッタン。
            そしてその勢いで送信をポチッとなっ!
            
            はい、これであなたも「日本におけるアーティクルマーケティング拡大プロジェクトメンバー」(←勝手にそんなもん作るなっ!ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_  _) )の仲間入りでございます♪
            
            このアーティクルの元記事はこちらです。
            
            
            そのままが個性です/「article  magic!」
            http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-14.html
            
            
            ********************
            article  magic!
            http://articlemagic.blog79.fc2.com/
            さなかひより
            ********************
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: 世界から  > 南北アメリカ    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

アーティクルマーケティングへ投稿するときの注意 複製について

2006/11/23 18:26

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者: 週末起業家まうす
            
ヴァイラルアーティクルへ記事を投稿するときの注意について書きますね。
            
            アーティクルマーケティングにはあなたの書いた記事を投稿するわけですが、
            
            それが引用されて他で使われると、当然ながら同じ文章が複製されて
            
            ネット上に溢れるわけです。
            
            
            これによって何が起こるかというと、単純に言えば
            
            Googleなどの検索エンジンが記事がパクリ者である、
            
            という認識を持つことになります。
            
            
            その記事がパクリ者、完全なコピーであるとみなされた場合、
            
            その記事に対する評価は低くなるといいます。
            
            
            実際にはどうなのでしょうか?
            
            Googleの社員ではないので断定的なことはいえないのですが、
            
            以下のように考えられています。
            
            
            まず、時間系列的に最も古いと認識された記事は
            
            オリジナルの扱いを受けて、きちんと評価されます。
            
            つまり、あなたがブログで発表した記事を検索エンジンが認識し、
            
            その次にヴァイラルアーティクルなどに登録すれば、
            
            
            あなたの記事の優位性が保たれるわけです。
            
            
            ですから、自分の記事の優位性が揺らぐことはありません。
            
            
            
            ただし!
            
            ここで大事なことは、その記事を発表する自分のサイトが
            
            検索エンジンに確実に認識されていることを
            
            確認、あるいは確信しておく必要があります。
            
            
            確認するためには、GoogleやYahooで記事の中の
            
            文章を検索してみればいいですね。
            
            その記事がそれで出てくるようであれば確実です。
            
            
            もうひとつは、RSSリーダーに登録すること。
            
            それに関しては無料レポートがいくつか出ていますね。
            
            
            有名なものでは
            
            「ページランク7のYahooと無料でリンクする方法」
            
            というものが有ります。
            
            同様に、おくまんさんの
            
            「ページランク9のGoogle・・・」
            
            というレポートもあります。
            
            
            RSSリーダーに自分のサイトを登録してしまえば、
            
            その検索エンジンはあなたのサイトを更新のたびに認識してくれますから、
            
            記事投稿後、比較的すぐに結果が反映されます。
            
            
            
            もしもRSSリーダー登録をしない場合、
            
            小さなサイトでは数日間、検索エンジン君が巡回してくれないことも
            
            ありえますので、危険です。
            
            
            自分のブログに記事を掲載した直後に
            
            ヴァイラルアーティクルに記事を掲載して、
            
            それを運よく?運悪く?
            
            たくさんのサイトオーナーが使ってくれたりした日には
            
            
            あなたのオリジナル記事の評価がその他大勢になってしまいかねません。
            
            
            その意味では、サイトの登録はきちんとやってくださいね。
            
            
            
            この記事のオリジナルurlは以下です。
            
            アーティクルマーケティングへ投稿するときの注意 複製について
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50598173.html
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: 世界から  > 南北アメリカ    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

投稿する記事のリライトは必要なのか?

2006/11/22 23:32

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者:  週末起業家まうす
            
ヴァイラルアーティクルに投稿する記事のリライトは必要なのか?
            
            
            自分のブログやメルマガの記事をアーティクルマーケティングのために
            
            ヴァイラルアーティクルなどに投稿する際、そっくりそのまま送る場合は、
            
            元記事が検索エンジンから複製とみなされないような注意が必要である。
            
            
            これについてはすでに以下の記事で記載した。
            
            アーティクルマーケティングへ投稿するときの注意 複製について
            http://maus.4u.vc/fukusei.html
            
            今回はそれに引き続いての注意点、というか投稿のヒントである。
            
            
            
            
            自分のブログを持っていて、ある程度記事を書いている人は
            
            思い入れの入った大事な記事をいくつか持っているはずだ。
            
            そういう記事は書いたときの状況や記事の背景も
            
            自分の頭の中に比較的、鮮明に残っているはずだ。
            
            
            
            そんな記事を書き直して投稿するというのも手である。
            
            
            
            つまり、元記事とまったく同じものを載せる必要はないのだ。
            
            もちろん、中身は確実に関連したものでなくてはならない、
            
            というか、元記事であることははっきりわかる必要がある。
            
            
            
            
            
            
            具体的に言えばこんな具合だ。
            
            
            あなたが自分の日記ブログで、小さな頃の運動会の思い出を書いたとしよう。
            
            
            子供の馬鹿みたいな、ほほえましいいたずらや失敗。
            
            いじめっ子の巧君とか、実名が出てくるかもしれない。
            
            小名浜第二小学校とか、学校名も出てくるかもしれない。
            
            
            そういう固有名詞ははずしてしまう。
            
            いじめっ子の巧君は、「クラス一番のやんちゃものの男の子」
            
            小名浜第二小学校は、「小学校」
            
            
            そんな感じにしてしまう。
            
            それだけで匿名性が出るし、複製とみなされる率は少し下がるよね。
            
            さらに、できるだけ客観的に見てみて、
            
            誰かの悪口や批判、差別やひいき、そういう表現を取り払う。
            
            
            画像と、それにつながる文章もはずしてしまおう。
            
            
            
            基本的にはダウンサイジング、
            
            記事のボリュームを下げる方向でいいと思う。
            
            
            
            そうすることで、以下の点で有利になる。
            
            (1)検索エンジンから複製とみなされにくくなる。
            
            (2)固有名詞や、ネガティブな主張がないことで他の人が引用しやすい。
            
            (3)長さもほどほどであることから引用しやすい。
            
            
            そして以外に大事なポイントとして次がある。
            
            (4)引用された記事を見て、リンクをたどって元記事を見に来た人が、
            
            そこには引用記事よりもずっと個性的な内容が書いてあったり、
            
            画像もあったりすることで、
            
            
            「あ、この人のサイト面白い。」
            
            
            そう思ってくれればリピーターを確保できる。
            
            
            
            逆に、引用記事と元記事がまるで一緒だったりしたら、
            
            見に来た人は元記事のサイトに行く価値を見出せずに、
            
            二度とそこにきてくれないでしょう?
            
            
            せっかくのヴァイラルアーティクルへの投稿、
            
            そこまで考えて、いろいろ工夫しましょう。
            
            
            
            このアーティクルの元記事は以下です。
            
            投稿する記事のリライトは必要なのか?  
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: IT  > インターネット    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

ほ、ほんとに無料でいいんですか?

2006/11/21 15:36

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者: 週末起業家まうす
            
Google検索ってほんとになんでも拾っちゃいますよね。
            
            
            サーバの事故でぶっとんじゃったブログだとか、
            
            問題発言があって急いで閉鎖されたサイトとか、
            
            すでにネット上に存在しない記事でもキャッシュで再生できます。
            
            
            ありがたいです。 (^-人-^)
            
            
            
            でも、最近の私の「はまり」はキャッシュ検索ではありません。
            
            面白いのは、ファイル形式を指定して検索できることです。
            
            
            Googleのホームページに入ったら、
            
            「検索オプション」というのを開けてください。
            
            上から6行目ぐらいの右側に「ファイル形式」と言うのが有るので
            
            ここでpdf形式を指定します。
            
            
            それから、キーワード検索してください。
            
            
            たとえば、「せど○」
            
            
            
            で、検索してみてください。
            
            有名な無料レ○ートがぞろぞろ・・・
            
            アドレス登録しないで手に入れることができますし、
            
            ときには封印された無料レポートも手に入れることができます。
            
            
            pdfがダウンロードできないときもあきらめないで、
            
            キャッシュを開いてみましょう。
            
            キャッシュだけ残っていることもあります。 o(・∇・o)(o・∇・)o 
            
            
            
            実際、この乗りで探すことで、アメリカの無料レポートも
            
            たくさん手に入れることができます。
            
            
            キーワードが日本で使っているものと微妙にずれるのですが、
            
            (たとえばアクセス=trafficです。)
            
            少し慣れれば検索のコツもわかります。
            
            
            英語も、中学3年レベルの理解力があって、
            
            その分野の知識があれば理解できるような簡単なものが多いです。
            
            
            
            有料レポートはさすがにもう、拾いづらいのですが、
            
            少し古いものとかだとひっかかりますので、
            
            ああ~、これがあの日本の商材の原典かぁ~。
            
            とかなんともいえない感慨に浸ることも出来ます。(爆)
            
            
            
            
            この先のGoogleサーフィンは自己責任でお願いしますね。(笑)
            
            
            この記事の元リンクは以下です
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50421385.html
            
            ********************
            
            週末起業家まうすの週末起業インフォスペース
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/
            
            無料メルマガ まぐまぐ 4000日の週末
            http://www.mag2.com/m/0000201908.html
            
            ********************
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: 世界から  > 南北アメリカ    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

ページランク6の楽天・インフォシークからリンクする方法

2006/11/20 23:28

 

                                                                       
                                                                                                                                                       
著 者:  週末起業家まうす
            
ページランク6の楽天・インフォシークからリンクする?
            
            美味しそうな話だけど、どこかで聞いたような・・・
            
            
            はい、あなたの想像したとおりですね。
            
            以下の有名無料レポートの2番煎じでございます。
            
            『【ページランク7のYahooとリンクする方法】』
            http://mailzou.com/get.phpωR=301&M=1012
            
            
            具体的な方法は以下の通りです。
            
            *******************
            
            楽天・インフォシークIDをとったら、
            インフォシークマイページに行きましょう。
            
            マイページの左側、上から二番目に
            RSSリーダーと言うのが有るのでそこから入ります。
            
            マイフィード登録と言うところがあるので
            そこで自分のブログアドレスを登録します。
            
            これで、インフォシーク(ページランク6)から
            あなたのブログへのリンクが完成です!
            
            *******************
            
            
            
            さて、この方法ですが、
            
            簡単に書き直してしまうと、
            
            
            「有名検索エンジンが提供しているRSSリーダーに
            
            自分のサイトを登録する。」
            
            
            
            という方法ですね。
            
            実際にどのぐらい意味があるのでしょうか?
            
            
            
            「あなたのブログへのリンクが完成」
            
            と、書きましたが、
            
            ここに登録することで楽天から自分のサイトへ
            
            本当にバックリンクが成立しているのでしょうか?
            
            そしてページランクを上げる方法になるのでしょうか?
            
            
            
            そのことに関する結論は、ここでは述べません。
            
            私のメールマガジン「4000日の週末」の
            
            http://www.mag2.com/m/0000201908.html
            
            バックナンバーの5号と59号をご覧ください。
            
            
            
            
            でも、この作業の確実な利点を述べますね。
            
            
            
            まず、RSSリーダーでいろんなブログを登録する人が、
            
            何かの機会にあなたのRSSフィードに目を留めて
            
            アクセスしてくれるかもしれません。
            
            
            
            また、有名検索エンジンが提供しているRSSに登録すると、
            
            そこの検索ロボットが毎日、定期的にそれを読んでくれます。
            
            つまり、最新の記事が掲載後すぐに認識されます。
            
            
            これが最大の利点で、新しいサイトを立ち上げたら
            
            真っ先にしておくべき作業なのです。
            
            
            
            
            もしもこれをしないで検索エンジンへのurl登録だけだと、
            
            新しい記事やページの認識には数日かかることがざらなのです。
            
            なぜなら、ロボットによるサイトそのものの巡回は
            
            数日に一回しかしないからです。
            
            
            
            すでに高いページランクで認識しているようなサイトや、
            
            お金を払ってカテゴリー登録しているサイトは毎日巡回されますが、
            
            あなたが作った小さなブログへは、毎日は来てくれません。(汗)
            
            
            
            ですから、
            
            
            『【ページランク7のYahooとリンクする方法】』
            http://mailzou.com/get.phpωR=301&M=1012
            
            これはサイト立ち上げのときにとても大事な方法なのです。
            
            
            
            ネット先進国アメリカでは数年前から
            
            サイト立ち上げのときに必ずする作業のひとつとして
            
            認識されています。
            
            
            
            どんな小さなブログでも
            
            アクセスがほしければ忘れないでやってください。
            
            
            
            
            ・・・あ、秘密の日記ブログは登録しちゃだめですよ。(笑)
            
            
            
            
            このアーティクルの元記事は以下の通りです。
            
            ページランク6の楽天・インフォシークからリンクする方法  
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50382267.html
            
            
            ****************************
            
            週末起業家まうすの週末起業インフォスペース
            http://blog.livedoor.jp/nao0031/
            
            ****************************
            

 

            

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

            

カテゴリ: ビジネス  > 情報・通信    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(1)